
先日、水天宮に行った帰りにふと立ち寄った和菓子屋さん。
店内も歴史ある木製の棚や、細かいタイルで作ってある台など、とってもレトロな感じ でタイムスリップした様ないい感じ!もちろん、色とりどりの季節を象った、お干菓子もさまざまな種類があって、見ていて飽きない。かわいい!
そして、若い店員さんが店の奥からやってきて、「いらっしゃいませ」。
彼は外国人の方でした。たぶん中国の方。古い和菓子屋さんに外国人の店員さんとは、意外でした。グローバル化の波が中央区のちいさな和菓子屋にもやってきてるのかな。
いろいろ想像しちゃいました。
日本の伝統技術への後継者不足?
とか、
和菓子制作を修行しに来ている、向こうの菓子職人候補生?
とか、
その和菓子屋さんの一人娘のお婿さん???
もちろん、お菓子はおいしかったです!
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